2023年5月3日水曜日

日本画で描いた海外の風景

 日本画とは、鉱石を粒子状にして作られた「岩絵の具」や貝殻を砕いて作る「胡粉」と呼ばれる着色材を使用したものだそうです。


絵の具が粒子であるため、他の色と混ざることがなく、塗り重ねることで多彩な表現ができます。この風景画を鑑賞するときには、「描かれたイメージを楽しむ」ということと「どのように描いたかを楽しむ」ことの2つの見方を合わせれば、より奥の深い鑑賞が出来ると思います。地域の方からお貸りした日本画を是非ご覧ください。



(東本郷地域ケアプラザ 青木)

園芸クラブ

 5月16日(土)園芸クラブでは ミニトマト・ゴーヤ・さつまいも・バジル・ネギの苗を植えました。 ミニトマトのそばにはバジル、ゴーヤのそばにはネギを植える事で 病害虫の抑制や生育の促進など、互いに良い影響を与え合うそうです。 収穫が出来る様に大事に育てたいと思います。 先月植えた...