2023年5月3日水曜日

日本画で描いた海外の風景

 日本画とは、鉱石を粒子状にして作られた「岩絵の具」や貝殻を砕いて作る「胡粉」と呼ばれる着色材を使用したものだそうです。


絵の具が粒子であるため、他の色と混ざることがなく、塗り重ねることで多彩な表現ができます。この風景画を鑑賞するときには、「描かれたイメージを楽しむ」ということと「どのように描いたかを楽しむ」ことの2つの見方を合わせれば、より奥の深い鑑賞が出来ると思います。地域の方からお貸りした日本画を是非ご覧ください。



(東本郷地域ケアプラザ 青木)

2026 作って楽しむピクセルアート

東本郷地域ケアプラザ :特別プログラムのご報告 8月10日(月)と8月17日(月)に、地域の小学生を対象に特別プログラムを実施しました。 小学生:8名 家族(保護者・兄弟):5名の合計13名の参加がありました。 ピクセルアートとは、マス目にドットを置いて、絵を作るアートです。こど...